エッセイ

エッセイ

ああいうハンバーガーが嫌い

ねえ、マジで意味わかんないんだけど、めっちゃパティ積み上げて出来上がったハンバーガー……あれ何?どうゆう気持ちになったらよし、これを提供しよう! という気持ちになるの?なんか深夜のテンションとかしたたかに酔ってたとか何かしらの事情があるのか...
1990年代

音楽が消耗品に見えた日、僕はアナゴさんに抱かれたいと思った。

音楽が「消費するだけのもの」に感じられるようになったのは、いつからだろう。好きなアーティストという概念が、自分の中からふっと消えたときか。テレビの中の歌が、もう自分の世界とまったく関係がないと気づいたときか。それとも、オリコンチャートがAK...
1990年代

誰しもが生きづらい社会で多様性を叫ぶ窮屈さ

多様性が当たり前の時代。でも、昭和世代にはどこか息苦しくて違和感が残るのも事実。かつて自由だった表現が窮屈に感じられる今、なぜこんなにも生きづらくなってしまったのか?時代のギャップが生むモヤモヤを深掘りして、それぞれが抱える“生きづらさ”を考えてみました。
エッセイ

僕はサウナぁがきらい。

サウナで整うって何? サ飯ってマジで何? そもそもなんで帽子かぶってんの? サウナに入ってるだけじゃダメなの? ねえなんでなの? ということを記録しておきたかった。